7月8日日曜日、シーズン1、2での各公共施設の仕事内容、新設備のルールなどについて会議が行われました。

7月8日日曜日に、シーズン1、2での各公共施設の仕事内容、新設備のルールなどについて会議が行われた。
これまでの町とは違い、警備会社や案内所、情報局等が町に増えた。
前回までの町での反省を踏まえ、町にあるべきとして挙げられたのが上の施設である。
その他税金についても話し合いが行われた。
今までの町の税金の仕組みでは脱税をする店があったり、いくら払えばいいかわからずあやふやになったり、税金がただたまっていくだけで住民の不満もかなりあった。そのため今回の会議では「なぜ払わない店があるのか」をテーマに原因を考えた。そこで挙がった意見を基に、今後新しいルールができることと思う。
その一つとして今回は、税金を用いて町にイベントを増やそうという案が出ている。それがどういったものになるかはまだ話し合いが必要だが、どんなものでも町にとって楽しいものになるだろう。
これまでとはひと味違うこどものまちをぜひ楽しんでいただきたく思う。
(文、宮谷内警備所長)

 

X